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公務員初級専攻科短期集中講座公務員塾
公務員初級専攻科
  ●全日制:国III・地方初級・警察官・消防士コース
         1年 (4月〜3月)・ 7ヶ月 (4月〜10月)
  
公務員初級イラストイメージ 目標試験
国家III種/裁判所事務官III種/防衛庁III種/地方公務員初級/
海上保安学校学生/警察官/消防官/刑務官/郵政公社(内務・外務)/他
自衛官/三曹昇任試験(※自衛官コースはこちら
受講科目
数的処理(数的推測、判断推理、資料解釈)
文章理解(現代文、英文、古文)
人文科学(世界史、日本史、地理、思想、文学史、国語)
社会科学(政治、経済、社会、時事)
自然科学(物理、科学、生物、地学、数学)
指導の要点公務員初級コースでは、短期間での合格を実現するため、幅広い分野から頻出問題を徹底的に分析し、出題頻度の高いものの反復練習を行っていきます。
■一般知能分野(判断推理・数的推理・資料解釈・文章理解)
数的処理・文章理解の一般知能分野では、充分な講義時間をとり、頻出パターンの解法テクニックを繰り返し練習することにより、徹底的に修得させます。また、時間内に解答できる解答力や、解答する問題や捨てる問題を選択する問題選択力を養成し、出題の7割は確実に得点できる力をつけさせていきます。
■一般知識分野(政治経済・日本史・世界史・地理・物理・化学・生物・地学・国語・数学)
人文科学・自然科学・社会科学の一般知識分野では、各科目ごとの頻出範囲を徹底的に分析し、頻出範囲に絞ったINPUT(講義)とOUTPUT(演習)を繰り返し行い、知識の体系的な定着を図っていきます。また昨今、出題数が増加傾向にある時事問題や新傾向の問題についてもフォローを行い、確実に合格できる力を養っていきます。
■その他(適性試験・面接・作文・模擬試験・春期講習・夏期講習)
最終合格に必要な対策についても、適性対策は毎週実施する適性テストにより、面接対策・作文対策は個別指導を繰り返し行うことにより、万全の対策をとることができます。
授業総時間数
一般知能 一般知識 その他
判断推理 120
数的推理 120
資料解釈  20
文章理解 100
政治経済 120
日 本 史  50
世 界 史  50
地  理  50
物  理  30
化  学  30
生  物  30
地  学  20
数  学  10
国  語  10
2次対策  30
模擬試験  30
適性試験  30
計850
カリキュラム体系
カリキュラム体系図
各科目の出題数とその得点目標
(例) 数的処理 文章理解 社会科学 人文科学 自然科学
地方公務員
(県職初級)/全50問
16 9 8 9 8
本学院における
得点目標
11〜13 5〜6 6〜8 5〜7 4〜6

(例) 数的処理 文章理解 社会科学 人文科学 自然科学
国家公務員
III種/全45問
14 9 5 9 8
本学院における
得点目標
10〜12 5〜6 4〜5 5〜7 4〜6
<全日制>本気で勉強したい君に嬉しい入学制度
1.特待生制度 2.推薦制度 3.兄弟割引制度 4.早期学習制度などのお得な制度をご用意しております。詳しくは募集要項をご覧下さい。
保護者の方に成績表や模擬試験の結果のお知らせをし、出席管理もきちんと徹底しています。
進路指導や受験申込書の取り寄せなども本校で行っています。
<夜間部・公務員塾>高校生、アルバイトをしながら勉学に励みたい方、転職希望の夢を持った社会人向け
※週2回の(直前期6〜7月・9月は週3日・8月は夏期講習)通学で一般知識・一般知能をマスターし、直前期の土曜日は模擬試験で弱点箇所を確認!
※入学時期や期間、納入方法などは月謝制度もありますのでご相談ください。
再チャレンジ制度
地方初級や国家III種を受験する場合、学校との関係でどうしてもスタートが遅れがちで、本試験までに十分な準備ができず、不合格となるケースが見受けられます。朝日ではそうした方々のために、次年度への合格に向けてより一歩でも早くスタートを切ることができるよう、10・11月に学習をスタートし、基礎力から徹底的に鍛え直す再履修制度を設けています。
朝日公務員学院では、一部の県立高校で公務員試験対策の補習授業を行っています。
実績もあがっており、学校の授業終了後に、公務員現役合格を目指した徹底指導で、毎年多くの合格者を輩出しています。
公務員試験を受ける君たちへ
公務員試験の特徴は2つあります。1つ目は科目数が多いこと、2つ目は択一試験であるということです。例えば自然科学の分野は、数学・物理・化学・生物・地学の5つの科目に分かれ、各1〜2問ずつ出題されます。これらの科目をすべて学んでいる生徒はまずいません。実際のところ、学校で勉強していない科目を心配する必要はないのです。その理由は、解答方式が択一式だからです。要するに、提示された5つの選択肢から正解を選ぶか、誤った内容を含む選択肢を消去できればよいのです。過去の問題を分析していくと、各科目で出題頻度の高い項目がありますから、まずそこをしっかり覚え込むようにすれば良いでしょう。この考え方は知識系科目だけでなく、知能系(数的処理や文章理解)でも有効なのです。ここではその一つひとつを解説することはできませんが、当学院ではガイダンスや授業を通して講義とともにたくさんの攻略法を伝授していきます。
合格をめざして頑張る君たちを、朝日の講師陣と職員が強力にバックアップします。心配することは何もありません。さあ、合格への一歩を踏み出しましょう!
講師一同
▲補習授業の様子 
詳しくは募集要項をご覧ください。 
自衛官専攻科
全日制:航空学生・補士受験講座/ 6ヶ月(4月〜9月)

       
受講科目
英語I (発音・アクセント・文法・読解・英文和訳)
国I・II (言語事項・文学史・整序・読解)
数学I (2次関数・三角比・確率・数と式)
その他 (作文・面接指導・社会)
<学内模試> 年間4回
指導の要点 自衛官志願者は年々増加傾向にあり、問題の内容も難化しています。合格を勝ち取るためには早期対策と出題傾向を踏まえた体系的な学習が不可欠です。
本学院では4月、5月に英・数・国の基礎を学び、6月から過去の問題を交えて応用力の錬成を図る二段階の講義により、本番で7割以上の得点をとる学力を育成します。
カリキュラム体系
カリキュラム体系図
採用試験の出題科目
●曹候補士 <一次試験>英・国・数(30問/80分) <二次試験>面接・身体検査
●航空学生 <一次試験>英・国・数(90分)、理・社(45分) <二次試験>面接・身体検査
●二士 <一次試験>国・数・社(45問/120分)、作文・面接
三曹昇任対策講座
夜間部:週2〜3日/(10月〜3月)

受講科目
一般教養  (国・社・数・理・英)

術科基礎  (数的推理・判断推理・資料解釈)
指導の要点
本講座では過去10年分の出題分析をもとに、点数に差のつく判断推理、数的推理、物理を中心に、基礎から過去問レベルまでの講座と演習を行い、本番で点が取れる実戦力を伸ばします。
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    詳しくは募集要項をご覧ください。
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